注目記事山下県政 世論調査の全結果掲載

社会

災害時の遺体納棺訓練 奈良県葬祭業協同組合と野迫川村 - 東日本大震災13年

関連ワード:

遺体の納棺訓練をする県葬祭業協同組合の加盟社スタッフ=11日、野迫川村北股の村役場会議室

 東日本大震災から13年となった11日、奈良県葬祭業協同組合(鈴木勝士理事長、18社)の災害訓練が野迫川村北股の村役場であり、14社17人が参加。大規模災害発生時に多数の遺体を取り扱う方法や、関係機関との連携などを確認、検証した。訓練は昨年8月、五條市の加盟社での実施に次いで2回目。

この記事の残り文字数:482文字

この記事は社会ジャンルの有料記事です。
続きをご覧になりたい方はログインまたは会員登録をお願いします。

初月無料で今すぐ見る
(会員登録画面へ)


奈良新聞デジタルの有料プランに入ると

  • 月額550円から有料記事が読める
  • 広告なしで快適に閲覧(一部バナーを除く)
  • 上位プランで紙面宅配や紙面ビューア利用可

購読お申込みの案内はこちら

関連記事

特集記事

人気記事

  • 奈良の逸品 47CLUBに参加している奈良の商店や商品をご紹介
  • 奈良遺産70 奈良新聞創刊70周年プロジェクト
  • 出版情報 出版物のご購入はこちらから
  • 特選ホームページガイド