社会

コロナ禍の経験、糧に - 在宅医療・介護連携推進研修会

関連ワード:

グループごとにコロナ禍の体験を語り合う参加者=13日、桜井市河西の市立図書館

 奈良県中和保健所(山田全啓所長)は13日、桜井市河西の市立図書館で「令和5年度在宅医療・介護連携推進研修会」を開いた。同保健所管内の在宅療養者を支援する医療・介護に関わる専門職約100人が参加した。

この記事の残り文字数:327文字

この記事は社会ジャンルの有料記事です。
続きをご覧になりたい方は
ログインまたはご利用手続きをお願いします。

初月無料で今すぐ見る
(まずは会員登録画面へ)


地元奈良を知るには
やっぱり奈良新聞デジタル!

奈良新聞デジタルの有料プランに入ると

  • 月額550円から有料記事が読める
  • 広告なしで快適に閲覧(一部バナーを除く)
  • 国内・国際ニュースが読み放題
  • 上位プランで紙面宅配や紙面ビューア利用可

詳しい案内はこちら

こちらの記事も読まれています

特集記事

人気記事

  • 奈良の逸品 47CLUBに参加している奈良の商店や商品をご紹介
  • 奈良遺産70 奈良新聞創刊70周年プロジェクト
  • 出版情報 出版物のご購入はこちらから
  • 特選ホームページガイド