社会

歴史舞台を快走 - 平城京新春マラソン

元気いっぱいにスタートしたランナー=7日、奈良市の平城宮跡 拡大

 復元された平城宮跡の第1次大極殿や朱雀門を眺めながら走る恒例の第34回「平城京新春マラソン大会」(奈良市民走ろう会主催、奈良新聞社など後援)が7日、奈良市の同宮跡で開かれた。全国各地の小学1年生から高齢者までの幅広い年齢層のランナー約1600人が参加し、健脚を競った。 

  2・5キロ(小学生)、5キロ、10キロの3コースに年齢別の14部で競われ、10キロ男子の部(39歳以下)で山本采矢さんが、同女子の部(39歳以下)で斎藤絵美さんが1位に輝いた。…

▼ 記事の詳細は本紙をご覧ください

購読のお申し込み

よく読まれている記事

  • 奈良遺産70 奈良新聞創刊70周年プロジェクト
  • Tour guide tabloid COOL NARA

  • 奈良の逸品 47CLUBに参加している奈良の商店や商品をご紹介

奈良新聞読者プレゼント

「大正ロマン昭和モダン」展の招待券

プレゼント写真
提供元:神戸ファッション美術館
当選者数:5組10人
  • 12.9(土) 12.10(日)に開催 奈良マラソン2017
  • 出版情報 出版物のご購入はこちらから
  • バナー広告のご案内
  • 奈良新聞シニアクラブ
  • 奈良新聞デジタル
  • ならリビング.com
  • 特選ホームページガイド