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歴史舞台を快走 - 平城京新春マラソン

2018年1月8日 奈良新聞

元気いっぱいにスタートしたランナー=7日、奈良市の平城宮跡

 復元された平城宮跡の第1次大極殿や朱雀門を眺めながら走る恒例の第34回「平城京新春マラソン大会」(奈良市民走ろう会主催、奈良新聞社など後援)が7日、奈良市の同宮跡で開かれた。全国各地の小学1年生から高齢者までの幅広い年齢層のランナー約1600人が参加し、健脚を競った。 

  2・5キロ(小学生)、5キロ、10キロの3コースに年齢別の14部で競われ、10キロ男子の部(39歳以下)で山本采矢さんが、同女子の部(39歳以下)で斎藤絵美さんが1位に輝いた…

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