このページでは、Javascriptを使用しています

総合


現在位置:トップページ> 総合> 記事


「奈良らしさ」重視 - 県国土利用計画

2017年9月10日 奈良新聞

 国土利用計画法に基づいて県が策定している第4次県国土利用計画(平成21年3月策定)の目標年次が平成30年に迫っていることを受け、県は次の第5次計画策定に向けた取り組みを開始した。県国土利用計画審議会(会長・伊藤忠通県立大学長、15人)などでの論議を踏まえ、31年3月までの策定を予定。人口減少・少子高齢化や低未利用地の増加など第4次計画の期間中に浮き彫りになった課題を整理し、おおむね10年間の今後の県土利用の基本方向を示す。

 第5次計画は、平成37年まで見通す国の第5次国土利用計画(全国計画、27年8月に閣議決定)も踏まえた第4次計画の見直しとなる。人口減少・少子高齢化や低未利用地の増加のほか、自然環境・景観、安全・安心・快適な暮らし、経済活性化などが課題に挙がっている…

記事の詳細は本紙をご覧下さい ⇒ 【 奈良新聞を購読する 】


最新ニュース

高齢化対応など柱 - 県国土利用計画[2018.02.20]

春色ちらほら - 大和郡山のツバキ園写真付き記事[2018.02.20]

再公募、提案書1件 - 奈良市新斎苑[2018.02.20]

中央アジアで製作か - 中国・遼王妃墓のガラス器/25日、橿考研で成果報告写真付き記事[2018.02.20]

多様な文化知って - ウガンダでの活動語る/生駒市立緑ケ丘中で鰐淵さん講演写真付き記事[2018.02.20]

多彩なタンゴ演奏 - 歌や詩の朗読の演出も写真付き記事[2018.02.20]

各企業が特長アピール - NARAジョブフェアに学生ら350人写真付き記事[2018.02.20]

政治学校 休眠続く - 再開準備も未着手/自民県連[2018.02.19]

特大いちご春の味 - 橿原の農園収穫ピーク写真付き記事[2018.02.19]

日干番茶で町おこし - 町商工会有志が製品化写真付き記事[2018.02.19]





おすすめサイト

会社概要採用情報新聞購読出版情報個人情報保護特定商取引法に基づく表示サイトマップ