このページでは、Javascriptを使用しています

総合


現在位置:トップページ> 総合> 記事


自民、調整本格化 - 奥野氏に注目/比例代表73歳定年制

2017年8月26日 奈良新聞

 次期衆院選に向けた自民党の県内候補者調整が、ようやく本格化しそうだ。7月の改正公選法施行では、県など6県の小選挙区が1減となったが、このうち熊本県では党執行部と県連幹部が24日、候補者調整に関する確認書を交わした。県内でも近く動きがあるとみられる。同党が内規で定める比例代表候補の「73歳定年制」をめぐり、党県連会長で衆院現職の奥野信亮氏(73)に対する党本部の判断が注目される。

 旧4選挙区に現職3人、元職1人がいる県内で、党県連関係者が新たな3選挙区の候補について「常識的な線」とするのは、1区が元職の小林茂樹氏(52)、2区が現職の高市早苗氏(56)、3区が現職の田野瀬太道氏(43)―の配置。旧3区を地盤とする奥野氏は、選挙区が2、3区に分割され、比例近畿ブロックに回るのが順当とする見方だ…

記事の詳細は本紙をご覧下さい ⇒ 【 奈良新聞を購読する 】


最新ニュース

高齢化対応など柱 - 県国土利用計画[2018.02.20]

春色ちらほら - 大和郡山のツバキ園写真付き記事[2018.02.20]

再公募、提案書1件 - 奈良市新斎苑[2018.02.20]

中央アジアで製作か - 中国・遼王妃墓のガラス器/25日、橿考研で成果報告写真付き記事[2018.02.20]

多様な文化知って - ウガンダでの活動語る/生駒市立緑ケ丘中で鰐淵さん講演写真付き記事[2018.02.20]

多彩なタンゴ演奏 - 歌や詩の朗読の演出も写真付き記事[2018.02.20]

各企業が特長アピール - NARAジョブフェアに学生ら350人写真付き記事[2018.02.20]

政治学校 休眠続く - 再開準備も未着手/自民県連[2018.02.19]

特大いちご春の味 - 橿原の農園収穫ピーク写真付き記事[2018.02.19]

日干番茶で町おこし - 町商工会有志が製品化写真付き記事[2018.02.19]





おすすめサイト

会社概要採用情報新聞購読出版情報個人情報保護特定商取引法に基づく表示サイトマップ