|
|
▼奈良新聞社[ 主催・共催 ]のイベント▼
▼奈良県内[美術館・博物館]のイベント▼
| 館 名 |
展示内容 |
会 期 |
電話番号 |
| 奈良国立博物館 |
「おん祭りと春日信仰の美術」奈良の歳末を飾る一大祭事春日若宮おん祭は今年で876回目。舞楽の勝負舞の順序を決めた競馬と相撲の特集も |
~1月15日 |
050(5542)8600
※12月12日休館 |
| 県立美術館 |
「磯江毅=グスタボ・イソエ~マドリード・リアリズムの鬼才」現代リアリズムに鮮烈な足跡を残した磯江毅(1954~2007年)の没後初の本格的回顧展 |
~12月18日 |
0742(23)3968
※12月12日休館 |
| 入江泰吉記念奈良市写真美術館 |
「入江泰吉・杉本健吉展~大和路に魅せられた2人の歩み」入江と同い年の画家杉本は奈良を題材に制作活動を展開する良きライバルであり無二の友だった。2人の初期から晩年までの代表作を紹介 |
~12月25日 |
0742(22)9811
※12月12日休館 |
| 奈良市杉岡華邨書道美術館 |
「杉岡華邨と門人展」新たに寄贈された華邨作品と、華邨の意思を継承しつつ独自の書風の開拓を目指す20人の門人の作品 |
~1月15日 |
0742(24)4111
※12月12日休館 |
| 春日大社宝物殿 |
「春日権現験記の世界―絵巻に中世人の息吹が見える」鎌倉時代に描かれた春日権現験記(模写本)を通して当時の人々の暮らしや願いを知る |
~1月22日 |
0742(22)7788 |
| 興福寺国宝館 |
「常設展のみ」阿修羅像はじめ八部衆・十大弟子像(国宝)などガラスケースのない露出展示に |
|
0742(22)5370 |
| 東大寺ミュージアム |
「奈良時代の東大寺」同寺法華堂の本尊不空羂索観音立像(国宝)、日光・月光両菩薩(同)はじめ、国宝17件、重要文化財17件など60件を展示 |
~1月14日 |
0742(20)5511
|
| 松伯美術館 |
「野生の神秘を写す~身近な動物から干支まで」平成23年の年賀状にもなった松篁の「兎」や人気の高い淳之の「初めての冬」など2人の動物画 |
~1月29日 |
0742(41)6666
※12月12日休館
|
| 大和文華館 |
「中国美術コレクション展」同館所蔵の中国美術の名品。絵画、書蹟、陶磁、漆工、金工など |
~12月25日 |
0742(45)0544
※12月12日休館 |
| 天理大学付属天理参考館 |
「常設展のみ」アジア各地やインド、パプアニューギニアなど世界の生活文化や考古美術の資料 |
~12月26日 |
0743(63)8414
※12月13日休館 |
| 橿原考古学研究所付属博物館 |
「常設展のみ」発掘調査出土の実物資料など時代別に展示 |
~12月9日 |
0744(24)1185
※12月12日休館 |
| 「十二支の考古学-辰」平成24年の干支「辰」をテーマに「十二支のたつ」「龍の出現と到来」「龍文様の展開」「四神の龍」「文字で記された龍」で構成 |
12月10日
~1月15日 |
| 水平社博物館 |
「常設展のみ」御所市から生まれた水平社の歴史と先人たちの姿
|
~12月9日 |
0745(62)5588
※12月12日休館 |
| 「大和同志会と融和運動-全国水平社創立前夜」平成24年は水平社の先輩的存在、大和同志会の創立100周年。同会の運動を再評価し紹介する。 |
12月10日
~3月25日 |
| 県立万葉文化館 |
「日本を描く―その挑戦の軌跡 堂本印象とその門下 東丘社の歩み」堂本印象とその画塾・東丘社を核とした京都日本画の流れを紹介 |
~1月22日 |
0744(54)1850
※12月14日休館 |
奈良新聞WEB トップページに戻る
|
奈良新聞社からのお知らせ
「奈良マラソン記録掲載紙」郵送サービス
奈良マラソン参加ランナーの記録を掲載した奈良新聞(12月21~24日付で順次掲載予定)の郵送サービスを行います。フルマラソン掲載紙セット(500円・送料込)ほか、各種セットがあります。
問い合わせ・申し込みは、奈良新聞社販売課 TEL.0742-32-2114まで
|