【PRワイヤー】ダイキン工業株式会社

ダイキン×サムライインキュベート 空気・空間の課題解決をめざす「AirTech BootCamp」を開催

2019年6月12日

ダイキン工業株式会社
株式会社サムライインキュベート

ダイキン×サムライインキュベート
「健康的な空気」「快適な空気」「生産性の高い空気」づくりへ
空気・空間の課題解決をめざす「AirTech BootCamp」を開催
AirTech領域でスタートアップ企業や大学研究者とコラボレーション

ダイキン工業株式会社(代表取締役社長兼CEO:十河 政則、以下「ダイキン工業」)と株式会社サムライインキュベート(代表取締役:榊原 健太郎、以下「サムライインキュベート」)は、空気中や空間で起こる課題を解決し、「健康的な空気」「快適な空気」「生産性の高い空気」を実現することを目的として、スタートアップ企業や大学研究室在籍者を対象とした短期集中事業立案プログラム「AirTech BootCamp」を開催します。

サムライインキュベートは、創業期のスタートアップから投資・インキュベーションを行う「Samurai Incubate Fund 6号投資事業有限責任組合」を運営しています。本ファンドでは、出資企業の独自性の高いアセットを活用した連携も行っており、ダイキン工業は本ファンドに出資しています。今回の「AirTech BootCamp」の取り組みは、両社のスタートアップ企業の探索・支援における協業関係の中で生まれた企画です。

「AirTech BootCamp」では、グローバルで空調事業を展開するダイキン工業と、スタートアップ企業への出資・インキュベーションを行うサムライインキュベート双方の強みを生かしながら、スタートアップ企業や大学研究室在籍者とのコラボレーションを通じ、改善の可能性が大きい「空気・空間(Air)」に「技術(Tech)」を掛け合わせた「AirTech」による新しい価値創出をめざします。実現性の高い事業創造をめざして、2023年までの5年間継続して開催する予定です。

プログラム当日は、ダイキン工業が各回のテーマ領域に関するレクチャーを行い、事業機会や課題の整理、検討のための素材を提供した上で、参加者がアイデアを発想し、事業への落とし込みまで行います。サムライインキュベートが国内外シード期スタートアップ累計約160社(グループ全体)への投資知見を元に作成した独自のフレームワークを活用し、アイデアの発想から事業計画の検討までを支援します。最終日のプレゼンテーションを通じてアイデアが採択された参加者には、ダイキン工業が協業を検討するとともに、希望者にはサムライインキュベートが2,000~3,000万円の出資検討を行い、事業の成長支援と協業支援することを検討します。

第1回「AirTech BootCamp」は、プレシードからシード期の技術や事業を有するスタートアップや大学研究室在籍者を対象に、空気中の「アレルゲン」や空間で感じる「ストレス」の課題解決をテーマとして、2019年7月22日(月)~23日(火)の2日間、東京都内にて開催します。

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