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バンビシャス奈良、赤字決算も不安要素少なく

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年末年始のホーム戦への来場を呼び掛ける加藤代表=奈良市東向中町の「柿の葉すし本舗たなか なら本店」の3階フリースペース

 プロバスケットボール男子Bリーグの前(2020―21)シーズンのクラブ決算概要が発表されたのを受け、同リーグ2部(B2)に所属するバンビシャス奈良は23日、奈良市内で加藤真治代表がチームの決算発表と中期計画、今(2021―22)シーズンの取り組みなどについて記者会見した。

 

 バンビシャスの前シーズンは約3800万円の赤字決算となり、2年前の2019―20シーズンに債務超過を解消し約1000万円とした純資産が、マイナス2700万円となった。

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