スポーツ

智弁、49校最後の出場 - くじ運見せた坂下/第101回全国高校野球選手権大会

大会第7日の第3試合を引き当てた智弁学園の坂下主将=大阪市のフェスティバルホール 拡大

 第101回全国高校野球選手権大会(日本高校野球連盟など主催、6日から16日間・甲子園球場)の組み合わせ抽選会が3日、大阪市のフェスティバルホールで49代表校が参加して行われ、県代表で3年ぶり19回目の出場の智弁学園は大会第7日(12日)の第3試合で、2年連続10回目出場の八戸学院光星(青森県代表)と初出場の誉(愛知県代表)の勝者と2回戦で対戦することが決まった。

 抽選会は同一地域から2校が出場する南北北海道、東西東京から抽選を開始。その後、予備抽選の順に各校主将がくじを引いた。智弁学園の坂下翔馬主将は「25A」を引き、すでに抽選の終わっていた大会初日の開幕ゲーム、八戸学院光星―誉の勝者との対戦が決まった。選手宣誓は誉の林山侑樹主将に決まった。…

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