スポーツ

ソフトテニス 高田商4年ぶり20度目V - 三段跳び、北浦10位/東海総体

コート内で優勝を喜び合う高田商の選手たち=三重県鈴鹿市の三重交通Gスポーツの杜鈴鹿庭球場 拡大
決勝でまず1勝目を挙げガッツポーズする花岡・増田(左)ペア=三重県鈴鹿市の三重交通Gスポーツの杜鈴鹿庭球場 拡大

 全国高校総体(インターハイ)第6日は6日、静岡県草薙総合運動場体育館などで行われた。県勢はソフトテニス男子団体決勝で、高田商が2―0で羽黒(山形)を下し4年ぶり20度目の優勝を飾った。陸上男子三段跳びの北浦拓(東大寺学園)は10位。自転車の男子ポイントレースの馬越裕之(榛生昇陽)も10位となった。なぎなた個人は藤本千咲(奈良大付)と倉坂祐果(奈良育英)が決勝トーナメント1回戦を突破した。

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