社会

音楽や舞踊 日ごろの成果を - 奈良で市民フェスティバル

津山恭之副市長から市長賞の表彰を受ける「インド舞踊デバダーラ」の久保田さん(中央)と三浦さん(右から2人目)=19日、奈良市三条宮前町のなら100年会館中ホール 拡大

 音楽・芸能活動に取り組む市民が日ごろの活動の成果を舞台で発表する奈良市の第33回「市民フェスティバル」(市民フェスティバル運営員会主催、奈良市など後援)は19日、同市三条宮前町のなら100年会館で3日間の日程を終えて閉幕。東インド古典舞踊「オディッシー」を披露した女性2人組「インド舞踊デバダーラ」が最高賞の市長賞に輝いた。

 音楽、舞踊民謡、子供、ダンスの4部門に61組が出場。一部予選を経て最終日の19日に全4部門の本選が行われた。…

▼ 記事の詳細は本紙をご覧ください

購読のお申し込み

ウェブ限定記事

よく読まれている記事

  • 興福寺中金堂再建記念 現代「阿修羅」展 図録
  • 奈良遺産70 奈良新聞創刊70周年プロジェクト
  • Tour guide tabloid COOL NARA
  • 奈良の逸品 47CLUBに参加している奈良の商店や商品をご紹介

奈良新聞読者プレゼント

「美神降臨」展開催で入館招待券

絹谷幸二「朝陽富嶽玉取り龍 不二法門」2019年 スティロフォーム ミクストメディア
提供元:絹谷幸二 天空美術館
当選者数:10組20人
  • 購読のお申込み
  • バックナンバーご注文
  • 奈良マラソン
  • 出版情報 出版物のご購入はこちらから
  • バナー広告のご案内
  • 奈良新聞デジタル
  • ならリビング.com
  • 特選ホームページガイド
  • 奈良新聞社 採用情報
  • ならどっとFM78.4MHzのご紹介