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大和の催し

チュニジア代表チーム来県

ようこそ奈良へ橿原へ! チュニジアの橿原キャンプを振り返って

― 選手、県民、笑顔 笑顔 ―

 サッカー・ワールドカップ(W杯)のチュニジア代表チームは、16日にキャンプ地の橿原市を離れ、帰国した。約1カ月にわたったキャンプは、県民との交流を生み、貴重な思い出を残した。見送りには約100人が駆けつけ、選手との名残を惜しんだ。到着から帰国までのさまざまな場面を写真で振り返ってみた。

歓迎セレモニー

歓迎のセレモニーでは、サッカー少年たちが選手とともに入場
(橿原ロイヤルホテル)

初めてのフリータイム

初めてのフリータイム。
選手たちは橿原市内のショッピングセンターで
つかの間の休息を楽しんだ

サポーターに囲まれ、記念撮影に応じる選手

サポーターに囲まれ、記念撮影に応じる選手
(橿原市内のショッピングセンター)

シャツの背中にサインするリアド・ブァジジ選手

選手たちは出掛ける先々でサインを求められたが、
常に笑顔で応じた。
シャツの背中にサインするリアド・ブァジジ選手
(橿原市内のショッピングセンター)

チュニジア料理の給食を大喜びで味わう児童

チュニジア料理の給食を大喜びで味わう児童
(橿原市立真菅北小学校)

ジアド・ジャジリ選手

帰国を前に、キャンプを支えたスタッフと握手する
ジアド・ジャジリ選手
(橿原ロイヤルホテル)

見送り

帰国の16日、早朝にもかかわらず
大勢の人が見送りに駆けつけた
(橿原ロイヤルホテル)

 

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