このページでは、Javascriptを使用しています

社会


現在位置:トップページ> 社会> 記事


吉野山に桜300本 - 子どもら150人が植林

2009年3月22日 奈良新聞

ヤマザクラの苗木を植える子ども=21日、吉野町吉野山

 一目1000本で知られる桜の名所、吉野山で21日、大阪城南ロータリークラブ(事務局・大阪市天王寺区、中本和洋会長)と関係団体によるヤマザクラ300本の植林が行われた。子どもを含め約150人が山の斜面に入り苗木を植えていった。

 県が森林整備に参加したい民間団体と森林所有者の仲立ちを行う「大和ふれあいの森づくり」事業の初の植林。同ロータリークラブの設立40周年記念事業で、吉野中央森林組合(坂口勝美代表理事組合長)が協力した。

記事の詳細は本紙をご覧下さい ⇒ 【 奈良新聞を購読する 】


最新ニュース

県の管理負担を解消 - 第二阪奈、ネクスコ西移管へ[2018.01.22]

百人一首かるた 気軽に楽しんで - 春日大社で大会写真付き記事[2018.01.22]

東北産“海の幸”で復興支援 - 西大寺駅南側で「出張カキ小屋」写真付き記事[2018.01.22]

「お座敷文化」継承を - 全国から芸舞妓集結「ならまち花あかり」写真付き記事[2018.01.22]

二の丸御殿の内部 見えた - 柳沢文庫企画展「幕末の郡山城」写真付き記事[2018.01.22]

県チーム力走36位 - 都道府県対抗男子駅伝[2018.01.22]

適性維持へ改修 - 奈良市環境清美工場写真付き記事[2018.01.21]

食への感謝、文字に - 県の食育作文コンテスト12人表彰写真付き記事[2018.01.21]

柔軟な生き方が大事 - 「女性」テーマに講演など写真付き記事[2018.01.21]

学びの成果 多岐に - 佐保短大「地域こども学科発表会」写真付き記事[2018.01.21]





おすすめサイト

会社概要採用情報新聞購読出版情報個人情報保護特定商取引法に基づく表示サイトマップ